パターンマッチング時に使用する辞書ベクトルは
テストデータとは別のもの(書体も違うもの)を使用しました.
用いる尺度は部分空間法で使われる類似度の辞書ベクトルの数を1にした
を使いました(こんなふうに使っていいんだろうか<-).
ここで,
これです.
結果は悲惨なものになりました<-
方向を修正してトリミングし,パターンマッチングのために
拡大した画像が以下の画像です.
若干?二値化しています.
これからパターンマッチングにより得られた棋譜がこれです・・・.
いろいろ間違ってます.
パターンマッチングとして,類似度が最大のものを候補として
いるので,同じ手を選んでしまっているものもあります<-
う〜ん,テスト画像とは違う書体の数字を辞書ベクトルで使用してるんで,
すこぶる良くないですね・・・(;・∀・)
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