2012年2月20日月曜日

23区踏破してみて

昨日は研究室の先輩の検証実験に参加しました。
実験内容は23区踏破するというもので、
その道のりは研究結果で得られた最短なものだそうです。

初めっから迷惑掛けっけぱなしだったんですが、
なんとか踏破できました。
歩いた距離は大体50kmぐらいで、
たぶん人生の中で一番歩いた一日だったと思います。
使う筋肉がランニングより結構限られている感じがしました。
サイクリングとはそういう点では似てるんですが、
使う筋肉が若干違ったように感じました。

と、とにかく踏破できて良かったです。ヽ(*゚д゚)ノ

2012年1月22日日曜日

う〜ん 解き方 orz だ<-

を求める・・・


未定係数を用いて
 
とおく.右辺を通分すると右辺の分子は1と等しくなることから,

であるから,これより
が得られる.これを解くと
よって

これを用いると
与式 
ここで
とおくと
であるから
与式

あってないかも<-
ってかこんなに数式って汚くなるもんなのか・・・<-
等号ってこの環境だとどうやって合わすんだろう・・・
あと積分記号もなんか・・・?

2012年1月14日土曜日

らららMeCab

MeCabをC++で使ってみました。
ちょっと品詞のところは強引です<-
なんか任意のIDが割り当てられるみたいなんで、
それを利用すれば少しは強引じゃなくなるのかな・・・<-

下記のソースコードは形態素の品詞が
名詞か動詞であれば出力するようにしてるはず・・・<-
まだ仕様とか確認してない<-

// g++ mecab_test.cc -std=gnu++0x -lmecab

#include <iostream>
#include <string>
#include <memory>
#include <cstring>
#include <mecab.h>

int main(int argc, char **argv) {
  std::string text = "まずはそのふざけた幻想をぶち殺す";
  std::shared_ptr<MeCab::Tagger> tagger(MeCab::createTagger(argc, argv));
  const MeCab::Node *node = tagger->parseToNode(text.c_str());

  std::cout << text << std::endl;

  for (; node; node = node->next) {
    if (strstr(node->feature, "名詞,")  != NULL
        || strstr(node->feature, "動詞,")  != NULL) {
      std::cout << std::string(node->surface, node->length);
    }
  }

  std::cout << std::endl;

  return 0;
}
出力:

まずはそのふざけた幻想をぶち殺す
ふざけた幻想殺す



// 2012年1月14日にちょっと修正<-




2012年1月4日水曜日

今更ですが・・・


大晦日はここにいました.
参加された皆様,お疲れさまでした.

自分は初めてこの場所で
高専時代のクラスメイトと会ったりと
有意義な時間を過ごさせて頂きました.

楽しかったなー・・・ヽ(*゚д゚)ノ

2012年1月3日火曜日

うがー

全然関係ないんだけど,
かっこ良くないよね・・・これ・・・ orz
Qtで絶賛ちょっとずつ改良中の5五将棋のGUI
どうすればもっとかっこ良くなるんだろうか<-
探索の様子とか表示できるようにしたほうがいいかな・・・( ´Д`)

2012年1月1日日曜日

QtいいねQt

ってことで,
前に作成した奴がひどかったので,
ちょっと修正してみました.
前よりか若干ましになったかな・・・ヽ(*゚д゚)ノ<-

Qtで作った5五将棋GUI


2011年12月30日金曜日

ちょっと読んでみたよ<-

「Qt」プログラミング入門―使いやすいフレームワークを基礎から解説 (I/O BOOKS)


キュート9ちゃんじゃなくてGUIのキュートに関する書籍
Qtに関する和書は久っっっっっっしぶりですね<-

まだ,10章中3章しか読んでいないんですが<-
ここからがなんか難しそう<-

3章であったスピンボックスとダイアルによる
シグナル/スロットの例はとってもわかりやすかったです
サポートページにあったサンプルが
Ubuntuだとそのまんまじゃ動かなかったのがちょっと残念<-

今のところはそんな感じです
ま〜なんとも中途半端で、ごめんなさいヽ(*゚д゚)ノ
Qtを今から始められる方には良い一冊だと思います